2018年3月20日火曜日

稲越小に「わかめ」出現!

20日(火)登校すると、昇降口に「わかめ」が干されていました。市川市の学校給食では千産千消を行っています。本校の栄養職員の谷地先生が、行徳港でとれた「わかめ」(あさりの漁場を整えるために育てています。)をとってきていただき、見せていただきました。お味噌汁で食べるわかめとの大きさや色の違いや磯の香りが廊下に漂っていました。(なお、給食は終わっておりますので子どもたちが食べることはありません。)